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ロック博士:バグース長谷川と永遠のパートナー:チャンティック亜沙美が繰り広げるロックな世界が復活!いつの時代もロックは必要不可欠なのだ!!FM Haro!76.1Mhzにて10月1日より毎週金曜日20:00~22:00の放送♪
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チャンティック亜沙美から、昨日の放送のオマケです。
番組の中で、David Lee Rothの 体の柔らかさ&オシリの出る格好について バグースが熱く語りました まずは体の柔軟さからチェック↓ コロコロ変わる衣装にも注目です 続いては、Y字ジャンプ! オシリを強調した衣装もご覧ください↓ 果たして、ジャンプをする必要はあるのでしょうか? 数々のパフォーマンスが、観客を大いに楽しませてくれますね Van Halen / 'Jump' David Lee Roth / Yankee Rose やはり、Oバックスタイルの先駆けは、浜〇あ〇みさんの元夫ではなく、 David Lee Rothさんかと思われます。 うぷぷぅ By チャンティック亜沙美 楽しさ(Fun)を創造(Create)するバグース長谷川主宰:Fun Createのホームページ
という事で和訳ダグラス朗読
でございます 今週はコチラを選んでみました↓ The Kinks / Live Life ![]() 収録アルバム:Misfits (1978) カッコいい曲ですぜ。 生きる・生きて行くんだという意思表明のような素晴らしい内容でございます。 「世界革命や社会不安の記事を 新聞で読んでも塞ぎ込んではいけない TVニュースにスイッチを入れて イカサマ政治家や失業者の列を見たとしても うろたえるんじゃない 本当は素晴らしいことだけが人生なのだから だから見出しだけを読んで 全てを信じちゃいけない しっかりと人生を生き 最後までちゃんと乗り切るんだ さぁ続けろ お前にはそれしかないはずだ 自分の人生をしっかり生きろ 他人の人生を生きるわけじゃない 自分の人生をしっかり生きる それしかできることはないはずだ 誰もお前のために その人生を捧げる人などいないのだから」 そうです。 その通りなのです。 全てを信じるな うろたえるな By バグース長谷川 楽しさ(Fun)を創造(Create)するバグース長谷川主宰:Fun Createのホームページ
『Tedeschi Trucks Band来日記念~
Slide Guitarと Blues Womanを聴こうSpecial♪』 本日の放送は… Tedeschi Trucks Band / Revelator (2011) ![]() :Come See About Me :Don’t Let Me Slide :Midnight In Harlem :Shelter Dani Wilde / Bring Your Loving Home To Me (Heal My Blues : 2008) ![]() Julie Black / Hurt My Baby (Call Me Angel for Blues : 2008) ![]() Liquid Groove Mojo / Hello Goodbye (Cradle to the Grave : 2005) ![]() The Beatles / For You Blue (Let It Be : 1970) ![]() The Derek Trucks Band / Down In The Flood (Already Free : 2009) ![]() YES / Going For The One (Going For The One : 1977) ![]() Sarah Lemieux / Moonshine (Superbleu : 2006) ![]() The Derek Trucks Band / Revolution (Songlines : 2006) ![]() Sonny Landreth / Shootin’ For The Moon (South of I-10 : 1995) ![]() Carla Olson / The Ring Truth (Ring of Truth : 2002) ![]() Bonnie Raitt / I Feel The Same (Takin My Time : 1973) ![]() The Allman Brothers Band / In Memory Of Elizabeth Reed (Idlewild South : 1970) ![]() こういったラインナップでございました。 如何だってでせうか? テデスキさんとデレクさんとくれば、キーワードはやはり スライドギターとブルースウーマン そのキーワードにピッタリはまるアーティストを御紹介しましたぞ。 2月5日(日曜日):名古屋クラブクアトロを皮切りに 2月7日(火曜日):メルパルクホール大阪 2月8日(水曜日)&9日(木曜日):渋谷公会堂と 4公演でございます。 新世代のギターヒーロー:デレク・トラックスとブルースウーマン(奥さま)スーザン・テデスキ そしてバックの素晴らしいグルーヴに酔いしれてください。 そして本日御紹介した、素晴らしいアーティスト達も必ずや あらためて聴いてみてくださいませ 名演/名曲の数々が聴けますので それではまた来週もお楽しみに~~~ By バグース長谷川 楽しさ(Fun)を創造(Create)するバグース長谷川主宰:Fun Createのホームページ
本日のイントロクイズの答えはコチラ
↓ Led Zeppelin / In My Time Of Dying (邦題:死にかけて) ![]() 収録アルバム:Physical Graffiti (1975) 今週の番組のテーマが「スライド・ギター/ブルース・ウーマン」という事で スライド奏法の利いた楽曲を選らんでみた次第。 ZEPなのでとても有名な訳ですが、楽曲自体は渋いところなので 皆さま答えられましたでせうか? 答えを当てた方の中(正解者無しの場合は珍回答)から抽選で1名様に ロック向上委員会Z特製ステッカー をプレゼント!! また来週をお楽しみに~ By バグース長谷川 楽しさ(Fun)を創造(Create)するバグース長谷川主宰:Fun Createのホームページ
先週はThe Indonesiaありましたよ~
もちろんゲストは現役:静大生(静岡大学) フィルダウス・プリヨ・ハルトモ インドネシアの企業の在り方と 日本の企業の在り方の違いについてお話ししました なぜ日本は、完成度の高い良いモノを作る事が出来るのか? そういった事を、日本の企業の体制から学んでるとのこと。 頑張れプリヨ!! Lagu Indonesia(インドネシアの曲)は コチラを紹介しました↓ Nidji / Pahlawan Mimpi (2010) ![]() Bossanova / Bengawan Solo (2010) ![]() By バグース長谷川 楽しさ(Fun)を創造(Create)するバグース長谷川主宰:Fun Createのホームページ
という事で、和訳ダグラス朗読でございます
今週はコチラを朗読してみました↓ The Kinks / Word Of Mouth ![]() 収録アルバム:Word Of Mouth (1984) レイ師匠がイギリスへ帰る事を決意した素晴らしき名盤だす 潔くアメリカ撤退を選んだ名盤:Word of Mouth!! しかし、1984年はレイ師匠にとって切ない事が連続した年 一子を儲けたクリッシー・ハインドとの離別。 それも、愛妻ラサの時と同じく娘を連れていかれての別れだ。 そしてオリジナルメンバー:ミック・エイボリー(Dr)がバンドを脱退。 その苦難を乗り越え作品を完成させ、潔くアメリカから撤退していったキンクス。 あぁ、レイ師匠 そんなこんなで、当時の状況(というかレイ・デイヴィスの心情)を そのまま反映させた作品となっております。 「どうしても君に言っておきたいことがあるのに 使える電話がひとつもない しかも俺を目の敵に思っている連中が 好き勝手な事を言い散らかし回っている 君は連絡してくれないし 俺が電話するしかないでしょ きっちり納得いくまで話して 誤解を解かねばならん 遅かれ早かれ 君の耳には入る ウワサってのはスゴイからな ウワサ話 ウワサ話 それにしてもアイツら一体何様のつもりだ? ウワサによると俺は 酒と女のせいで 頭がおかしくなったらしい ウワサ話 ウワサ話 それにしてもアイツら一体何様のつもりだ? ウワサによると俺は身の程知らず まったく使えない男 言うなら俺に直接言ったらどうだよ ウワサ 口を慎め! 顔も慎め!!」 よくある事ですな。 番組でも言いましたが、男女の関係でもこういう類の事はあるし 仕事の取り合いでもこういう事はよくある。 でもねぇ、そんな事で仕事を勝ち取っても 幸せにはならないのよ~。 そんな事で恋人を勝ち取っても、スグに底が知れてしまうのよ~。 だから…顔も慎め!! うぷぷぅ。 By バグース長谷川 楽しさ(Fun)を創造(Create)するバグース長谷川主宰:Fun Createのホームページ
『バグースな名盤100選~
日本からアイオミへ愛を込めて… 初期サバス特集!』 本日の放送は… Black Sabbath / Black Sabbath (黒い安息日 : 1970) ![]() :The Wizard :Black Sabbath :N.I.B. Black Sabbath / Master Of Reality (1971) ![]() :Children Of The Grave :Sweet Leaf :After Forever Black Sabbath / Black Sabbath Vol.4 (1972) ![]() :Tomorrow’s Dream :Changes :Wheels Of Confusion Black Sabbathの名盤はコチラ! 今週は、トニー・アイオミへの応援としてサバスの初期を特集してみました。 今年に入り、トニー・アイオミが癌をわずらっていることを公表。 早期の悪性リンパ腫で、イギリスにて治療を受けているとのこと。 ブラック・サバスは昨年の秋、オリジナル・メンバーでのリユニオンを発表。 2012年5月から世界ツアーをスタートすることになっている。 アルバムも作製中であり、最初はLAでレコーディングを行っていたのだが (プロデューサーはリック・ルービン) アイオミの病気発覚後、治療の為ロンドンに変更。 先日、そのアイオミから感謝のコメントが発表された。 「皆から寄せられるメッセージに胸がいっぱいだ。 この病気は私がクリスマスに望んだものじゃないが、私が前に進むのを止めるわけではない。 今後もアルバムに取り組むことができるよう、彼ら(サバスのメンバーとルービン)が 英国に戻ってくるのは本当に良いことだ。 皆さんに神の恵みを」 といった内容だ。 ディオ師匠に続いて、まさかのアイオミ先生…。 これはイカン!!! 人間誰しも、遅かれ早かれ天に召される。 昨年はゲイリー・ムーア師匠も亡くなってしまったし…。 それに、先人の皆様がそういうお歳に近付いているのは確かだ。 でもねぇ、ロックの先人達はまだ必要なんすよ。 新しいバンド/アーティストが、毎年色んな形で生まれてはいるし 世代交代というのが、必要であり必然なのはじゅうぶんに理解出来る。 でもねぇ、ロックの先人達はまだ必要なんすよ。 前人未到の道を切り開いてきた先人達は まだこれからのロック界の先頭を行かなければならないんすよ。 オリジナルという言葉と意味。 衝撃という言葉と意味。 クリエイターという言葉と意味。 その全てを考えると、まだまだ先人達には誰も敵いません。 本当の意味で、先人達を抜くアーティストが生まれない限り まだまだ生きて頑張って頂かなければならないと、私は思います。 何を言っているんだろうか、俺は? でもそう思うのだ。 だからこそ、サバス特集をやるのだ! 今からでも遅くはない。 サバスを、ブラック・サバスを、聴いてくれーーー!!! アイオミ先生が元気になる事を祈って…。 By バグース長谷川 楽しさ(Fun)を創造(Create)するバグース長谷川主宰:Fun Createのホームページ
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