ロック博士:バグース長谷川と永遠のパートナー:チャンティック亜沙美が繰り広げるロックな世界!FM Haro!76.1Mhzで毎週金曜20:00~22:00放送。毎月第2日曜は「バグースなロック講座」も開講中♪


by バグース長谷川
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師走・師走・師走・・・
みなさん、忙しくしてますか?
師も走るとはよく言ったもので。
12月に法師・師僧がお経をあげる為、馳せるからと言われてるようで(諸説あり)。

そんな12月ですが、少し足・手を休めて、ロックの世界を掘り下げる時間を作りましょう。
できれば12月11日の日曜日をお休みしましょう。
そしてバグースなロック講座58th Missionに参加して、ロックな一夜を過ごしましょう。

ということでバグースなロック講座58回目のお知らせです。

今月はいつもの通り第二日曜日=11日となります。

テーマはコチラ

『B級ロックの楽しみ方を探る』

~数珠つなぎで英国ロックを聴く見本~

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B級の楽しみ方。知っている人は知っている。
人それぞれやり方はありますが、サブタイトルにありますように
今回は英国B級ロックを掘り下げていく『見本』を実際に提示するやり方で進行します。

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マニアックですか?ニッチですか?
うぷぷぅ。

日時:2016年12月11日(日曜日) PM7:30~の約2時間半

場所:ビスケットタイム

住所:浜松市中区鴨江2-50-16/根上松バス停前 根上松南側真向かい

料金 ¥2.500+1 ORDER

メール(ホームページからでもOKです)またはお電話で御予約お願いします。

電話:053-522-9182(PM2:00~夜中まで・火曜定休)

メール:info@biscuit-time.com

Web:
ビスケットタイムのホームページ(ご予約はコチラからでもOK)


さぁ、あなたも英国ロックの楽しみ方を実行しましょう!
ご予約、お待ちしてます!!


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# by bagus-rock | 2016-12-05 19:27 | ロック講座
少し遅くなりましたが、11月6日におこなわれました
バグースなロック講座57回目の内容をアップ致します。

お越しくださいました皆々様、ありがとうございましたemoticon-0139-bow.gif

内容はコチラ

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『音・人・魂:ロリー・ギャラガー』


~生涯通して自己を貫いた男のBluesとは~
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実はこれまで、1度も(1曲たりとも)
ロック講座にて紹介する機会の無かったRory Gallagherを一気に総括していきました。
参考にしてみてください。


■Opening:最も有名な1枚から聴こう

Rory Gallagher / Cradle Rock (Tattoo’ d Lady : 1973)
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■Taste期のRG

Taste / It’s Happened Before, It’ll Happen Again (On The Boards : 1970)
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■RGソロ第一期

Rory Gallagher / I Fall Apart (RG : 1971)
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Rory Gallagher / Crest Of A Wave (Deuce : 1971)
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Rory Gallagher / Tattoo’ d Lady (Irish Tour ‘74 : 1974)
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■RGソロ第三期

Rory Gallagher / Edged In Blue (Calling Card : 1976)
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Rory Gallagher / Overnight Bag (Photo-Finish : 1978)
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Rory Gallagher / Philby (Top Priority : 1979)
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Rory Gallagher / Follow Me (Stage Struck : 1980)
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■RGソロ第四期

Rory Gallagher / Continental OP (To Dashiell Hammet) (Defender : 1987)
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■RGオリジナル最終章

Rory Gallagher / The King Of Zydeco (Fresh Evidence : 1990)
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■RG死後リリース

Rory Gallagher / Calling Card (BBC Sessions : 1999)
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Rory Gallagher / Bullfrog Blues (Live)
Wheels Within Wheels (Alt Version) (Notes From San Francisco : 1999)

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以上ですemoticon-0105-wink.gif

さて、お次のバグースなロック講座58回目のお知らせです。

今月はいつもの通り『第二日曜日』となります。

詳細は以下の通り
(テーマは未定です・分かり次第告知致します)

日時:2016年12月11日(日曜日) PM7:30~の約2時間半

場所:ビスケットタイム

住所:浜松市中区鴨江2-50-16/根上松バス停前 根上松南側真向かい

料金 ¥2.500+1 ORDER

メール(ホームページからでもOKです)またはお電話で御予約お願いします。

電話:053-522-9182(PM2:00~夜中まで・火曜定休)

メール:info@biscuit-time.com

Web:
ビスケットタイムのホームページ(ご予約はコチラからでもOK)


ご予約、お待ちしてます!!


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# by bagus-rock | 2016-11-22 18:14 | ロック講座
11月に入りまして、とうとう寒くなってきました。
(と言っても例年より暖かいような)

ここはひとつ、バグースなロック講座で身体も頭も熱くなろうじゃありませんか!

注)11月のバグースなロック講座はイレギュラーで第1日曜日=11月6日の開催です

今月のテーマはコチラとなりました

『音・人・魂:ロリー・ギャラガー』

~生涯通して自己を貫いた男のBluesとは~
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実はこれまでのバグースなロック講座で
1度も取り上げてこなかったロリー・ギャラガー(Rory Gallagher)。
なぜ?と問われても分かりません。
1曲たりとも取り上げていなかって事を、特別意識してませんでした。
こういうこともあるんですね。

もちろん11月6日の57回目のロック講座では
それまで取り上げてこなかった分も含め
ドバーンと一気に紹介していきたいと思います。

アイルランド・バリーシャノン生まれ・コーク育ち。
1948年3月2日生まれ・1995年6月14日死去。
享年47歳という早過ぎる死でした。

ロリーは他人のプロデュースを嫌った。
シングル曲(ヒット曲という概念)を嫌った。
スキャンダルとは無縁で、観衆を暴力的な言葉で煽るようなこともしなかった。

嗚呼、ロリー。

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ブルース、ジャズ、ロックン・ロール、アイリッシュ・トラッド・フォークと
ハード・ロックを程良くブレンドさせた音楽性で数々の名盤・名演を残したお人です。
自己を貫き通した男の、音のみならず様々な意味での『Blues』を
今回のロック講座であらためて聴き直してみたいと思います。

もちろんロリー・ギャラガーの名前のみを知っていて
音を聴いた事がないという方や
ロリー・ギャラガーという名前も聞いた事がないという方も大歓迎です!

11月6日の日曜は、ロリーの音を、人となりを、魂を
感じる夜にしようではありませんか。

日時:2016年11月6日(日曜日) PM7:30~の約2時間半

場所:ビスケットタイム

住所:浜松市中区鴨江2-50-16/根上松バス停前 根上松南側真向かい

料金 ¥2.500+1 ORDER

メール(ホームページからでもOKです)またはお電話で御予約お願いします。

電話:053-522-9182(PM2:00~夜中まで・火曜定休)

メール:info@biscuit-time.com

Web:
ビスケットタイムのホームページ(ご予約はコチラからでもOK)


ロリーを聴きましょう。
寒い夜にもピッタリですよ。
ご予約、お待ちしてます!!


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# by bagus-rock | 2016-11-02 01:16 | ロック講座
昨夜は56回目のバグースなロック講座でした。
お越しくださいました皆々様、ありがとうございましたemoticon-0139-bow.gif

早速ですが、講座内容をアップ致します。

昨夜の内容はコチラ

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『ヴォーカリスト:スーパースター列伝
        /ジェス&リードの巻』


~時代を超越した根本的才能は活かされたのか否か~

ジェスとはジェス・ローデン (Jess Roden)
リードとはテリー・リード (Terry Reid)

で、ございます。

お2人共、英国Blue Eyed Soulの良心と言えるでしょう。
と言っても正直、名声とは程遠い2人。
カリスマ的とも言える才能に恵まれつつも、メイン・ストリームに乗る事なく
地道に活動を続けています。
Led Zeppelinを断った男:テリー・リード
イアン・ギラン脱退後、Deep PurpleのVo候補として名前が挙がっていたジェス・ローデン
(テリー・リードはイアン・ギラン加入前でしたね)
その時代を超越した才能は活かされたのか否か…。

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■Opening:スワンプなジェスからどうぞ

Bronco / Woman (Ace Of Sunlight : 1971)
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■ブリティッシュ・ビート期:ジェス編

The Alan Bown! / All Along The Watchtower (Outward Bown : 1968)
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■ブリティッシュ・ビート期:リード編

Terry Reid / Loving Time (Bang, Bang You’re Terry Reid : 1968)
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Terry Reid / Speak Now Or Forever Hold Your Peace
        Rich Kid Blues (Terry Reid : 1969)

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■ジェス黄金期:ロック・ファンにとって

The Butts Band / New Ways (The Butts Band : 1974)
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Jess Roden / What The Hell
       Reason To Change (Jess Roden : 1974)

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The Jess Roden Band / Rat Race (Uureleased : 1975)
(Hidden Masters the Jess Roden Anthology : 2013)

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■リード全盛期:スワンプ時代突入

Terry Reid / Live Life (River : 1973)
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Terry Reid / Seed Of Memory (Seed Of Memory : 1976)
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■ジェス叙情的AOR時代突入

The Jess Roden Band / Send It To You (Keep Your Hat On : 1976)
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Jess Roden / The Hardest Blow (The Player Not The Game : 1977)
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■リード流ハード・ポップ時代

Terry Reid / Bowangi (Rogue Waves : 1979)
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The Jess Roden Band / Reason To Change (Unreleased Live : 1976)
            Get Ta Steppin’ (Unreleased Live : 1974)
      (Hidden Masters the Jess Roden Anthology : 2013)

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■90年代突入:リードの歌は変わらない

Terry Reid / There’s Nothing Wrong (The Driver : 1991)
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■90年代突入:ジェスの歌は変わらない

Jess Roden And The Humans / Surrender To Your Heart
         (Jess Roden And The Humans : 1995)

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以上です。

なかなか聴く機会も無いかとは思いますが
聴きましょう。ホントに。
聴こうという気持ちを持って、心から聴きましょう。
「時代を超越した根本的才能を活かそう」
でございます。
知れば知るほど素晴らしい音楽/シンガーですから。

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さて、お次のバグースなロック講座57回目のお知らせです。

今月はいつもより遅い第三週目の日曜日で
来月はいつもより早い第一週目の日曜日となります。

ということは…準備期間がいつもの半分ということですemoticon-0107-sweating.gif

詳細は以下の通りだす

日時:2016年11月6日(日曜日) PM7:30~の約2時間半

場所:ビスケットタイム

住所:浜松市中区鴨江2-50-16/根上松バス停前 根上松南側真向かい

料金 ¥2.500+1 ORDER

メール(ホームページからでもOKです)またはお電話で御予約お願いします。

電話:053-522-9182(PM2:00~夜中まで・火曜定休)

メール:info@biscuit-time.com

Web:
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ご予約、お待ちしてます!!


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# by bagus-rock | 2016-10-17 17:04 | ロック講座
三連休、如何お過ごしでしょうか?

バグースなロック講座、10月のお知らせです。
今月のテーマはコチラ
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※中央)ジェス・ローデン Jess Roden
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※)Terry Reid

ビスケットタイム・プレゼンツ
バグースなロック講座56th Mission

『ヴォーカリスト:スーパースター列伝
        /ジェス&リードの巻』


~時代を超越した根本的才能は活かされたのか否か~

サブタイトルは前回のPeter Green, Pete Haycockの回と同じ。
ある意味シリーズとなります。

英国Blue Eyed Soulの良心…と言っても正直、名声とは程遠い2人。
カリスマ的とも言える才能に恵まれつつも
メイン・ストリームに乗る事なく地道に活動を続けています。

イアン・ギラン脱退後のDeep Purpleで歌っていたかもしれないジェス。
そしてLed Zeppelin(New Yardbirds)を断った男、リード。

実力もセンスも持ち得ながら、セールスとは(ほぼ)無縁と言えるお2人。
ポール・ロジャースよりも劣るのか?
スティーヴ・マリオットよりも(この人も後年セールスとは無縁でしたが)?
ロバート・プラントよりも?
ロバート・パーマーより?

そんな事はありません。
比べる事自体くだらないけど、比べても、そんな事はありませんよ。

現代ではもうニッチ/マニアックな存在のジェス&リード。
知ってる方も、知らない方も、秋の夜長に英国Blue Eyed Soulは如何でしょうか。

時間・料金・ご予約の詳細はコチラです

日時:2016年10月16日(日曜日) PM7:30~の約2時間半

場所:ビスケットタイム

住所:浜松市中区鴨江2-50-16/根上松バス停前 根上松南側真向かい

料金 ¥2.500+1 ORDER

メール(ホームページからでもOKです)またはお電話で御予約お願いします。

電話:053-522-9182(PM2:00~夜中まで・火曜定休)

メール:info@biscuit-time.com

Web:
ビスケットタイムのホームページ(ご予約はコチラからでもOK)


ご予約、お待ちしてますよ。


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# by bagus-rock | 2016-10-09 12:25 | ロック講座

東京ロック塾:第1回

9月30日の金曜日、東京での初ロック講座を行ってきました。
名付けて…

東京ロック塾

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来てくださった皆様、そしてLive Cafe Again店長の石川さん、本当にありがとうございました。

今回は“初”ということもあり、物事の始まりとなる部分ではなく
初期の全てを飛び越えて、今現在のロックに焦点を当てての講座となりました。
(米国ルーツ・ロックをわんさかご紹介)

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東京の友人たちも駆けつけてくれまして
その楽しむ姿を見て安心した次第でございます。

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そして、当然ながら初めて会うお客さんも居る訳で
それがビックリ!
なんと5年ほど前まで浜松に住んでいて
ロック向上委員会Zのリスナーだと言うじゃないですか!!
そして東京(お住まいは神奈川県のようです)に引っ越して来てからも
インターネット、もしくはスマホで番組を聴いてくれているのです。
私が番組内で東京ロック塾の告知をしていたのを聴いて、来てくださったのですね。
嬉しい~emoticon-0102-bigsmile.gif
ありがとうございます。

東京ロック塾を行ったのは、武蔵小山駅西口ロータリー沿いに在ります
Live Cafe Again(ポチッとクリックするとAgainのHPへ飛びます)
清潔感に溢れ、明るい店内にビックリ!

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さらに個性的なのは、講座の途中に休憩を挿むのですが
そこでAgain名物となるコチラが登場!

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「おせんにキャメル~♪」ですね。

そしてコレは開店前のひとコマ。

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The 蓄音機!!

時間に余裕があったので、1曲聴かせてもらいました。
エルヴィスの“Don't Be Cruel/冷たくしないで”を。
他にも興味深いものがた~くさんあって、イベントの無い日でも
店長:石川さんの話を聞きにいくだけでもメッチャ楽しめるお店です。
(イベントの無い日の方が、そういう楽しみ方ができるかも)

ちなみに

第2回・東京ロック塾

も決まっております。

日時:2017年1月25日(水曜日)

場所:Live Cafe Again

住所:東京都品川区小山3-27-3 ペットサウンズ・ビル B1F
(1Fが有名なレコード・ショップ:ペット・サウンズ・レコードです)

ご予約・お問い合わせ

電話:03-5879-2251

メール:s.ishikawa@cafe-again.co.jp

Web Site:
Live Cafe Again


次回のロック塾のテーマや他詳細は、分かり次第アップ致します。

少し早いですが、来年の1月25日
ご来店お待ちしておりますemoticon-0139-bow.gif

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# by bagus-rock | 2016-10-05 16:36 | ロック講座
昨夜のバグースなロック講座
お越しくださいました皆々様、ありがとうございましたemoticon-0139-bow.gif
今回は早くもアップ致しますですよ!

昨夜の内容はコチラ!
ドーン

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『国宝級ギターで泣く!
英国ブルース・ロックより:グリーン&ヘイコック』


~時代を超越した根本的才能は活かされたのか否か~

という事で、ピーター・グリーンをたっぷりと堪能しつつ
グリーンよりも日本では知名度の低い
ピート・ヘイコックのプレイも堪能していった次第です。

グリーンさんは言わずもがなですが
ヘイコックさんの、どんなタイプの曲にも凄まじく似合うソロをぶち込む能力も
知って頂けた講座になったかと思います。

お2人共、国宝級と言っても過言ではないギタリスト。
ただ、あくまでもそれはファンやマニアの間でのお話ですな。
そのお2人のプレイと才能は、2016年の今、音楽界に活かされているのか否か…。
うーん…emoticon-0120-doh.gif

■Opening:枯れてもグリーン

Peter Green Splinter Group / Heart Of Stone (Destiny Road : 1999)
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■グリーン二番手にあらず

John Mayall and The Bluesbreakers / The Super-Natural
                   (A Hard Road : 1967)

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■未来の長寿バンド始まる:グリーン在籍時FM

Fleetwood Mac / Black Magic Woman (English Rose : 1968)
Fleetwood Mac / Black Magic Woman, Need You Love So Bad
              (Pious Bird of Good Omen : 1968)

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■CCBB:正統派White Blues期

The Climax Chicago Blues Band / And Lonely (The CCBB : 1969)
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■CBB:Progressive Blues期

The Climax Blues Band / Flight (Plays On : 1969)
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■未来の長寿バンド始まる:グリーン在籍時FM後期

Fleetwood Mac / Oh Well (Part 1 & 2) (Then Play On : 1969)
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Fleetwood Mac / Jumping At Shadows (Boston : 2013)
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Fleetwood Mac / The Green Manalishi (with The Two Prong Crown)
                          (Single : 1970)

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■CC:C入れB抜きFunky Blues期

Climax Chicago / Standing By A River (Rich Man : 1972)
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■再度CBB:アメリカへ行こう

Climax Blues Band / Sense Of Direction (Sense Of Direction : 1974)
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Climax Blues Band / Mighty Fire (Gold Plated : 1976)
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■盟友ソロ作弾きまくりグリーン

Peter Bardens / The Answer (The Answer : 1970)
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■復活 緑の神:Solo

Peter Green / In The Skies (In The Skies : 1979)
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■CBB:Bluesじゃないと言われ

Climax Blues Band / Last Chance Saloon (Lucky For Some : 1981)
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以上です。

さて、早くも次回の告知をします。
と言っても内容/テーマはまだ決まってませんよ。
アレか、もしくはアレか…ふむふむemoticon-0133-wait.gif

そして次回は、いつもの第二日曜日ではなく
『第三日曜日』

でございます。

詳細はコチラ

日時:2016年10月16日(日曜日) PM7:30~の約2時間半

場所:ビスケットタイム

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# by bagus-rock | 2016-09-12 20:57 | ロック講座