ロック博士:バグース長谷川と永遠のパートナー:チャンティック亜沙美が繰り広げるロックな世界!FM Haro!76.1Mhzで毎週金曜20:00~22:00放送。毎月第2日曜は「バグースなロック講座」も開講中♪


by バグース長谷川
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☆Bagus Rock Show Vol.2☆

           ~Bagus Rock Show Vol.2~
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昨年10月に大盛況でお届けしたBagus Rock Showの第二弾を
早くも3月10日に開催致します。

日時等の詳細は以下をご覧ください。

~バグース長谷川と
     Seki Showのコラボ企画第二弾~

          Bagus Rock Show Vol.2

第一部:ロック講座~ジミー・ペイジのソロ大解剖の巻~
「ブルースからカントリー、ジャズまでを何気に取り込む男」それがジミー・ペイジ

■ジミー・ペイジのソロ徹底解剖
■3大ギタリストなどとの比較
■もしツェッペリンにリッチーが加入したら?
■ストーンズにジミーが加入したら!?

第二部:ライブ~ロックの名曲をオシャレに料理~

■Led Zeppelin“胸いっぱいの愛を”アコースティック癒しバージョン
■Deep Purple“ハイウェイ・スター”ジャズバージョン ほか


日時:2013年3月10日(日曜日) PM7:00~の約3時間

場所:ビスケットタイム

住所:浜松市中区鴨江2-50-16/根上松バス停前 根上松南側真向かい

料金 ¥3.500+1 ORDER

メールまたはお電話で御予約お願いします。

メール:biscuit-time@hamaraji.com
電話:053-522-9182(PM2:00~夜中まで・火曜定休)

当日 ビスケットタイムの駐車場が限られますので
なるべく、バスなど公共交通機関の御利用をお願い致します。



もちろんここに書かれている内容は、あくまでも一部です(特にライブ)。
約3時間の中、基本的に講座=50%/ライブ=50%の予定です。

さらに、今回の講座は実演が多くなると思います!
何気にライブ感覚で楽しめると思いますよ034.gif

前回来て頂いたお客さんも、前回来られなかった方も
どうぞ今回のBagus Rcok Showをお見逃しなく!!



By バグース長谷川

P.S
バグース長谷川の別の顔
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by bagus-rock | 2013-02-18 19:40 | ロック講座
お世話になります040.gif
今回の記事はバグースなロック講座18回目の詳細だす。

ここ最近のロック講座の中では最も受講された方が多く
大盛況にて終わる事が出来ました070.gif

ありがとうございました!!

テーマは、とうとうやって来ましたプログレ
深い深い淵の、ほんの入口となる部分のご紹介でした。

今回、気を付けた面は…

■有名どこ
■10以内の楽曲を選択
■一般的にプログレと呼ばれてない(イメージの無い)バンドを含める
■楽曲的に次曲と繋がっているモノが多いが、ギリギリ綺麗に聴こえる範疇での曲
(曲の終わりが次の曲と繋がっている楽曲が多い為、単体で聴いても違和感の残らない曲)

です。

プログレに詳しい方ではなく
プログレというジャンルに慣れてない・あまり聴いた事がない方を対象としております。

講座は2時間となりますので
選びきれない部分・足りない面はまだまだ有りますが
これを期にプログレの世界へ一歩でも入って頂ければ嬉しゅうございます。

という事で、内容をアップ致します。

~ビスケットタイム・プレゼンツ~
バグースなロック講座18th Mission

『プログレッシブ・ロックVol.1:入口』
 ~感覚的曖昧な境界線/ジャンルに括らず聴いていこう~

プログレッシブ・ロックの夜明け

The Moody Blues / The Night : Nights In White Satin
(Days Of Future Passed : 1967)


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バンドにとって大きな変革期となった2nd作。
邦題は「サテンの夜」。
色々と遡っていくと、やはりこの作品がプログレの起源だと思われる。
デビュー時は、他英国バンドと同じくR&Bバンドだったが
メンバー交代劇を経た1967年、突如バンドを変化させ
ロック界の中で最も早くにオーケストラとのコラボを果たす。
ムーディーズ特有のブリティッシュ的ポップさが前面に出ており
他バンドの同企画作と比べ、分かりやすさは天下一品である。


オーケストラとロックの融合による成功例

The Electric Light Orchestra / 10538 Overture
(The Electric Light Orchestra : 1971)


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ELOのデビュー作。
「ロックとクラシックの融合」がコンセプトであり
「世界最小のオーケストラ」とも言われたバンドだ。
天才ジェフ・リンのビートルズ・ライクな作風と
「目にした楽器は全てマスターする」という鬼才ロイ・ウッドの
バランスが最も良く表れた作品である。
十分実験的な作品ではあるが、とても聴きやすい楽曲が並んでいるので
初心者にも手を出しやすい作品となっており
そういったところでも他バンドとは一線を画していると言える。


Procol Harum / Grand Hotel (Grand Hotel : 1973)

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プロコル・ハルムの6作目。
フランス貴族の衰退をテーマに
儚い美しさを前面に出したコンセプト・アルバム。
バンドの全作品の中で、最もクラシックを導入した作風となっており
彼らの個性を生かしたまま「ロックとクラシックの融合」が結実した名作である。
音楽性のみならず「気品・風格・精神」に満ち溢れた
ブリティッシュ・ロックの名盤と言えるだろう。


既存を破壊するプログレッシブ・ロック

King Crimson / Red (Red : 1974)

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1st:クリムゾン・キングの宮殿、5th:太陽と旋律~と共に有名な作品。
クリムゾンの歴史の中で最も攻撃性・叙情性・インプロヴィゼーションの
バランスが取れた作品と言えるだろう。
いつ壊れるか分からない儚さが全面に漂う作品で占められており
捨て曲無しという面でも1番ではないだろうか。
オープニング:Red(インスト)からラストの名曲:Starlessまで、隙のない名盤である。


King Crimson / Happy With What You Have To Be Happy With
(The Power To Believe : 2003)


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今のところクリムゾン名義でのラスト作。
フリップが「ヌーヴォー・メタル」と名付けた通り
モダンでメタルな質感の曲が並ぶが
叙情的なメロディアス・ナンバー等もバランス良く配置されており
若いロック・ファンが聴いても違和感の無い作品に仕上がっている。
名作:太陽と旋律を現在に蘇らせたと喜んだファンも居たが
どちらかと言えばRedの質感に近いような気がする…そんな作品である。


最も後継者を生んだプログレッシブ・ロック

Genesis / Dancing With The Moonlit Knight
(Selling England By The Pound : 1973)


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ピーター・ガブリエル在籍時の5作目。
邦題は「月影の騎士」。
念願のアメリカでのチャートイン、そして自国イギリスでも大ヒットを飛ばし
バンドとしてのターニング・ポイントになった作品である。
エキセントリックなガブリエルより
スティーヴ・ハケットとトニー・バンクスを中心に作られ
ドラマティックでシンフォニックな作品に仕上がっている。
そういった意味でもプログレ初心者にお薦めの1枚と言えるだろう。


Peter Gabriel / Here Comes The Flood (Peter Gabriel : 1977)

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ジェネシス脱退後のソロ第一弾。通称:Car。
参加メンバーはトニー・レヴィン、ロバート・フリップ
ディック・ワグナー、スティーヴ・ハンター等。
プロデュースはアリス・クーパーやルー・リード、ピンク・フロイド等を手掛け
シアトリカルな作品を得意とするボブ・エズリンが担当。
ジェネシスの頃の手法を残しつつ
ジェネシスよりもシンプル且つメロディに気を配った作品に仕上がっている。
プログレ・ファン以外からも人気のある作品だ。


シアトリカルと言えば…

10cc / Une Nuit A Paris (Part 1)~The Same Night In Paris (Part 2)
~Later The Same Night In Paris (Part 3) (The Original Soundtrack : 1975)


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架空の映画のサウンド・トラックというコンセプトで作られた捨て曲無しの名盤。
名曲I’m Not In Loveの入った作品として取り上げられる事がほとんどだが
今回紹介するナンバーこそが、アルバムの本質を表していると言っても過言ではない。
流れるサウンド、移り行くシーンのようなメロディ展開と
本当に映画を見ているような錯覚に陥らせてくれる。
クイーンのボヘミアン・ラプソディの元ネタ?としても有名な曲である。


その本質がプログレなバンド

Queen / Father To Son (QueenⅡ: 1974)

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名盤:オペラ座の夜と共に、ファンから人気の髙い2ndアルバム。
デビュー時の荒削りさが抜け、洗練されたサウンドを聴かせてくれる。
A面をホワイト・サイド、B面をブラック・サイドと分け
曲間無しでプログレッシブに突っ走る作品となっている。
創作としての凄みが一気に頂点に達した作品でもあり
クイーンの美徳が詰め込まれた名作と言えるだろう。


The Alan Parsons Project / The Tell-Tale Heart
(Tales Of Mystery Imagination Edgar Allan Poe : 1976)


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アビー・ロードのエンジニアとして
ビートルズやピンク・フロイドの作品に関わっていたアラン・パーソンズが
スタジオ・キーボーディストのエリック・ウルフリンと共に
立ち上げたユニットのデビュー作。
邦題は「怪奇と幻想の物語~エドガー・アラン・ポーの世界」。
オーケストラと練られたポップ感覚の融合がバランス良く結実された作品である。
細部に渡って研ぎ澄まされたサウンド、さらに無駄の無いアレンジと
デビューからいきなり職人技を聴かせてくれる。


最も後継者を生んだプログレッシブ・ロック2

YES / Siberian Khatru (Close To The Edge : 1972)

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ブリティッシュ・プログレ5大バンドのひとつ、YESの5作目。
約19分にも及ぶタイトル・トラック「危機」の成功により
YESが大作主義に走る事となった記念碑的作品。
前作:Fragile/こわれもの(1971)と共に
バンドがピークを迎えた瞬間を納めた名作である。
プログレ/ロックという括りの中だけでなく
20世紀が生んだ芸術として見ても秀逸であり
重要な位置に存在する作品と言えるだろう。


前人未到と言えるプログレ

Pink Floyd / Time (The Dark Side Of The Moon : 1973)

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全世界が認めた名盤中の名盤:狂気。
ピンク・フロイドの、最初の到達点と言えるのがこの作品である。
テクニックという次元ではなく、バンドの美徳が詰め込まれており
芸術的にも高みに達している事が聴いてとれる。
難解だと言う人も居るが、それは精神的な面に近づいた空気が醸し出しているだけで
基本的にはとてもシンプルで叙情的なロック。
ここまでポテンシャルの髙い作品を
ロックという枠の中で世に出せたという意味でも偉業ではないだろうか。


と、こんな感じです。

聴き辛いと思わず聴いてくれるだろうか?
など、心配されていた「プログレ」をテーマにした講座でしたが
終わってみれば、興味津々で帰られる方が多くみられ
ホッと胸を撫で下ろすバグースでした。

次回19th Missionは、このままプログレに行くのが順当なのですが
何故かまだ迷ってます(笑)。
でも、このまま終わるのも中途半端ですし
もう少し淵の中へ行かねばならないかと(と言ってもまだほんの入口ですが)。

まぁ、ゆっくりと考えます029.gif

なぜに『ゆっくりと考える』時間があるのか?
次のロック講座は3月10日なので、この時点で3週間程しか無いのでは?

その理由は次の記事にて!!!


そして、もしお時間がありましたら、こちらを覗いてみてくださいませ。
バグースなロック講座18th MIssionの様子です034.gif

バグースなロック講座18th Mission①

バグースなロック講座18th Mission②

バグースなロック講座18th Mission③



By バグース長谷川

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by bagus-rock | 2013-02-18 18:29 | ロック講座
ご報告が遅くなりましたが、
先月は久しぶりにおやつのコーナーが復活!


中華スイーツをご紹介しました。
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お店は、浜松市西区雄踏町にある、
「本格新中国料理 ムーラン」

お店で一番の人気を誇る、杏仁豆腐(525円)、
中国の蒸しカステラ、マーラーカオ(520円)、
中国の高級チョコレートケーキ(1200円)の3つをみんなでいただきました。
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この日はちょうどインドネシア特集だったので、
インドネシアのお友達もバニャック(いっぱい)!

国境を越えて、美味しさを共有しました024.gif
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イベイ君、デシちゃん、スリさん、アスリさん、
番組協力、トゥリマカシー!



そして、ムーランの皆様、
バニャック・ムレポットカン(お世話になりました)072.gif



「新中国料理 ムーラン」
静岡県浜松市西区雄踏町宇布見4863-178
電話 053‐596‐3939 火曜休み(祝日の場合は翌日休み)



ランチは980円~、上質な中華がお得に楽しめます064.gif
ぜひお立ち寄りください~068.gif



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by bagus-rock | 2013-02-17 18:35 | ☆おやつの時間☆

Bagus Rcok Show 番組編 Vol.1

いやはや、またまたお久の記事アップでござります。

今週の放送は聴いてくれましたか?
今週はSeki Showをゲストに迎えての2時間で番組をお届けしました。

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なぜに?

それは当然ながら、来月コチラが開催されるからな訳で。

Bagus Rock Show Vol.2

そうです。
昨年10月に大盛況を頂きました、Bagus Rock Showの第二弾を
早くも来月10日に開催致します。

日時等の詳細は以下のようになっておりまする。

2013年3月10日(日曜日) PM7:00~の約3時間

料金 ¥3.500+1 ORDER

メールまたはお電話で御予約お願いします。

メール:biscuit-time@hamaraji.com
電話:053-522-9182(PM2:00~夜中まで・火曜定休)

当日 ビスケットタイムの駐車場が限られますので
なるべく、バスなど公共交通機関の御利用をお願い致します。


すでに、チラシをCDショップや楽器屋さん、練習スタジオ、ライブハウス等で
見かけたという方もいらっしゃるとは思いますが
ここであらためて、内容をお知らせしたいと思います034.gif


~バグース長谷川とSeki Showのコラボ企画第二弾~
Bagus Rock Show Vol.2

第一部:ロック講座~ジミー・ペイジのソロ大解剖の巻~
「ブルースからカントリー、ジャズまでを何気に取り込む男」それがジミー・ペイジ


■ジミー・ペイジのソロ徹底解剖
■3大ギタリストなどとの比較
■もしツェッペリンにリッチーが加入したら?
■ストーンズにジミーが加入したら!?


第二部:ライブ~ロックの名曲をオシャレに料理~

■Led Zeppelin“胸いっぱいの愛を”アコースティック癒しバージョン
■Deep Purple“ハイウェイ・スター”ジャズバージョン ほか


もちろんこれが全貌ではありませぬ。
あくまでも一部でございます(特にライブは)。

前回は講座=70%/ライブ=30%あたりのバランスでしたが
今回は基本的に講座=50%/ライブ=50%のバランスでいく予定です。
さらに、今回の講座は実演が多くなると思うので、何気にライブ感覚で
楽しめると思いますよ~。

前回来て頂いたお客さん、そして前回来られなかった方
今(または番組を聴いて)初めて知った方も
どうぞ今回のBagus Rcok Showをお見逃しなく!!

あっ、念のため…要予約でございますので
もう1度前述の詳細をご確認くださいませませ~051.gif


By バグース長谷川

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by bagus-rock | 2013-02-16 02:36 | 今週の委員会活動
超・お久しぶりでございます040.gif
このような時に「超」という言葉が正しいかどうか分かりませんが
本当にお久しぶりなのです。

前回アップした記事は先月のバグースなロック講座の内容。

最近では「どうしたんだ?」と聞かれたりもしますが

いえ…時間が…

などと言い訳をしてみたり。

いつもお世話になっている楽器屋さんに行けば

「ラジオ終わったと思っている人も居ますよ」

なんて008.gif

いや、終わってないから…。

という事で、久々なんとかかんとかアップしたいと思います。

しかも番組内容ではなく

バグースなロック講座18th Missionの告知

スイマセン…番組の記事はまた後ほどアップ致します040.gif

さぁ、またまたやってきますよ第二日曜日!!

来週:2月10日でございますぅ。

今回は思い切って、こんな内容でお届けしようと思っております。


~ビスケットタイム・プレゼンツ~
バグースなロック講座18th Mission

『プログレッシブ・ロックVol.1:入口』
~感覚的曖昧な境界線/ジャンルに括らず聴いていこう~

そうです。
とうとうプログレに突入しようかと思っております034.gif

曲が長過ぎてきけね~…とか
何だか訳が分からん!…とか
暗いし覚えにくい…なんて言わないでください。

今回のテーマにもあるように『入口』なのですからして
一般的に聴きやすいと思われる楽曲から、有名なバンドから
さらに「この人達ってプログレじゃないよね?」といったところまで
ドバッとご紹介していきます。

ただ、あくまでも私バグースが考える『入口』ですからして
皆さまの考える入口とは違うかもしれませんので、その点は御了承を。

まぁ、何だかんだ言って曲が命ですから。
そこから外れない選曲なのでご安心を。

ここらへんはプログレ5大バンドで当たり前として…

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これも…

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はたまた、これなんかも…

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そうです、境界線は曖昧なのですな。
何を指してプログレなのか…という事だす。

先進的?
シンフォニック?
曲が長い?
プログレ5大バンド~そこから派生したバンド?

楽曲単位で言ってる人も居るし、バンド単位で言ってる人も居る。

まぁまぁ、気を楽にして聴いていこうじゃありませんか029.gif

後はバグースなロック講座にお越し頂き、一緒に曲を聴きつつ感じてみましょう。

それでは、日時等の詳細です!!

2013年2月10日(日曜日) PM8:00~10:00の約2時間

受講料 ¥2000+1 ORDER

ご参加希望の方はメールまたはお電話で御予約お願いします。

メール:biscuit-time@hamaraji.com
電話:053-522-9182(4日までPM6:00~/5日よりPM2:00~夜中まで・火曜定休)

当日 ビスケットタイムの駐車場が限られますので
なるべく、バスなど公共交通機関の御利用をお願い致します。

講座後、飲んでいかれる方はタクシーをご利用くださいませ。

お手数をおかけしますがよろしくお願いいたします。



何だか面白そうだな…と思ってくれた方、初めての方も大歓迎でございますよ~。
もちろん毎回来て頂いてる方、1度参加して以来ご無沙汰の方まで、お待ちしております!!

興味のある方は、御予約をお願い致します051.gif
お待ちしてま~す♪


By バグース長谷川

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by bagus-rock | 2013-02-04 03:51 | ロック講座